春色緑雲

※新記事も書きつつ、過去の記事も整理しています。

正直、気付けよと思っていました

数年来気になっていたことを上の者に伝えました。同僚の声が大き過ぎることを。角が立つことを恐れたので名前は伏せましたが、上の方は誰々さんと誰々さんでしょ?と察してくれました。良かった・・。 不特定の人間が入り込む可能性はほとんど無い職場とはいえ、複数の人間が出入りする場なので、これ以上声を張ると他の誰かの集中力を削ぐと、一度たりとも想像できなかったのかなと、その感性を残念に感じました。