春色緑雲

※新記事も書きつつ、過去の記事も整理しています。

物騒な夢を見て、疲れました。なぜか私が、殺人らしき事件の容疑で裁判にかけられていて、さまざまな人の証言や検証により、無実が証明され、裁判所内の雑踏の中で、周囲の人や相手の親家族に涙して感謝しているというストーリーでした。

唐突すぎるお話。どういう根拠?。ただ、確かなのは、起きた際に背中が無性に痛かったということだけでした。以上。