春色緑雲

※新記事も書きつつ、過去の記事も整理しています。

4月 5月

4月

4日  珍しく早く帰宅して、19:30~21:30まで熟睡をしていました。

10日  適応障害。予想(PTSD)と違っていた。

11日  診断書を会社に提出。

12日  なぜ当事者の私に聞くのか(管理者よ)。

13日  radikonhkが聴ける。便利だ。

          調剤薬局の方が親切で有難い。

27日  ブラタモリ 銀閣寺の回21日

           チコちゃん 13日20日

30日 スマートフォンにキーボードを直通できた。今年前半でもっとも嬉しいことです。

5月

8日  高校生以来コミックにはまっています。

auのポイントをここぞとばかりに消費中。

9日 『明日会社休みます』は色々な意味で元気を与えてくれる漫画です。いま一番好き。

10日  「環境調整が出来てきている」だそうです。薬は処方されませんでした。

12日   日程変更があり、良かれと思って事前に連絡したら、は?◯◯さん(私)が勝手に決めているんでしょ、それ相談じゃなくて報告だよね?とキレられた(いや顧客の都合ですが)。高校生みたいな表現ですが、まさに「キレられた」。(環境調整、か。今度、病院に相談しよう。)

19日  管理者(女)の私に対する当たりが強い。でも、自分は人に優しくいようと思う。言う機会があれば「どのように言えば不快を感じるのか勉強させてもらっている」と言う。月一報告日は毎回録音している。今日は、さらに上席の方が職場にいたので助かった、キレっぷりを目撃してもらえたので。会社に行く時だけはまだロラゼパムを服用するから、私は1/3位朦朧とした意識で報告をしていたと思う。静かな張りのない話し方をしていた。1,2回目が合ったけれど、私は終始冷えた目で管理者を見ていた自覚がある。ロラゼパムが無かったら、目に不快の火が灯ってしまったかもしれないから、薬を(頓服用に留めている)飲むことをまだ自己肯定している。

21日  月曜日に管理者が職場にいた。彼女はなんとなくしおらしいよう態度のように見えた。

22日  淡々と常勤のミーティングに参加した。

24日  日大アメフト報道は、どう振る舞えば組織や人は信頼を失うか、反面教師として見ている。

26日  姪の小学校の運動会へ。

28日  また職場に上席の方が来ていて助かった。

31日  いくつか仕事が来週に振替のため、今週の特に後半が暇。暇を堪能するしかない。

 

3月②

19日   病院に行った。急性ストレス障害PTSDかなと思う。

20日   伊右衛門、一番茶が入っているから、本当に美味しい。

サントリー 伊右衛門 お茶 525ml×24本

21日  今年度終了した顧客様たちのファイルを綴じた。夜中に、久しぶりにQueenを聴いたら、渇いた心に少しだけ生命力が宿った。

24日   体感だとここ2年くらい、仕事で疎かにしていたことがあった。今、時間があるから、取り戻すチャンスだと思う。

26日  私の精神年齢は18才だそうです、

29日  ロラゼパム2日連続、大丈夫かなと。

しかし、思考って化学の力でコントロール出来るのですね。依存ではないて自分に言い聞かせる。特定の場所にいくときだけ。他の場所に往くときにも頼ったら依存だと思う。片足はあちら側、片足はこちら側に脚をかけて、立っている。

30日  今日は休みだからそれで良いのですが、私は時間の使い方が遅い。

パワハラ防止 法制化 カスハラ 明記

パワハラ防止、法制化を提案 厚労省が報告書案提示 悪質クレーム「カスハラ」も初めて明記 - 産経ニュース

「感情労働」が心を疲弊させる


<感情労働>「心の切り売り」で疲弊する人たち (毎日新聞) - Yahoo!ニュース

3月①

1日   春の嵐。虚無感しかない。助けて。

3日    悪魔は地獄の底まで追ってくる。逃さないと言う言葉が馬脚。ただ執着心の為だけに、他者をいたぶる。今日は絶対に負けたくなかった。絶対に、空気を読んでまたやりますと言わない。逃げ切る。

5日   今日が本当の収束。

7日   私の頭の中には、"あの人はサイコパスカスタマーだった"という言葉が響いていて、考えを整理したかったので調べたら、11項目の中で、

サイコパス」の特徴
・ちょっとしたことですぐキレる
・人の話をきかない
・全部自分が正しい、絶対自分が悪いと認めない
・自分より立場の低い人に説教(いじめ)して、潰しにかかる

の4つが当てはまり、自分の絶望はけし場違いではなかったのではないかと思った。

そして「サイコパスへの対処法」は
サイコパスから離れる事

だから、私が必死で逃げようとしたのは間違っていなかったのだと思いたい。

会社は軟着陸を望み、私さえ我慢してくれればと考えていたはずだ。しかし、連日電話を受けていた上司時も疲労がたまり、また、私に気を許していたのだろう、「よく、◯(私)さん、◯(相手)さんに笑顔で対応できるね」と。私の、我慢して張り詰めていたものが切れてしまった。